バーコードやQRコードを活用したコード決済は、その利用状況からキャッシュレスにおける重要性が高まってきていると認識しております。本資料は、当協議会において、コード決済事業者の協力を得ながら、関連する指標について公表を行うものです。

調査結果概要

(2020年6月22日公表)

  1. 店舗利用額
  2. 店舗利用件数送金金額
  3. 送金件数
  4. チャージ残高
  5. MAU(月間アクティブユーザー)

データダウンロード

  • 本調査は、株式会社NTTドコモ(d払い)、株式会社エムティーアイ(&Pay)、KDDI株式会社(au PAY)、STAGE株式会社(DigiCash)、株式会社ネットプロテクションズ(atone)、PayPay株式会社(PayPay)、みずほ銀行(J-Coin Pay)、株式会社メルペイ(メルペイ)、株式会社ゆうちょ銀行(ゆうちょPay)、LINE Pay株式会社(LINE Pay)、株式会社りそなホールディングス(りそなウォレット)から提供されたデータを集計したものです。
  • 「月間アクティブユーザー数」については、株式会社ファミマデジタルワン(FamiPay)の値を含みます。
  • 送金金額、送金件数、チャージ残高については、一部の事業者の値を含みません。
  • 本ページ掲載の図表、データ等の利用については、著作権・免責事項の内容をご確認の上、ご不明な点がございましたらウェブフォームよりお問い合わせください。